Eureka Boxでは皆さまの学習に今まで以上に貢献できるよう、この春様々な進化を予定しています。
第1弾として、各コンテンツのサムネイルをより親しみやすいものへ刷新しました。
また、初めての人にもコースが探しやすいよう、タブ名を以下のように変更しました。
第2弾では新機能のリリースを予定していますので、楽しみにお待ちください。
いつもEureka Boxをご利用頂き、ありがとうございます。
今週の新規追加コンテンツは、「MBD学習」、「ソフトウェア開発学習」、「ソフトウェア開発演習」、「ドメインモデリング演習」です。
【API を使った効率化/API の基礎】カテゴリに「シミュレーション」を公開しました。
これまで、開発にまつわる様々な作業をAPIを使って自動化・省力化する方法を解説してきましたが、シミュレーションも同じようにAPIで実行できます。たとえば、テスト工程で、テストベクタをモデルに流し込んでシミュレーションを行い、期待値との一致を確認する際などに役立つでしょう。ここでは、APIを用いてシミュレーションを実行する手段とその特徴を紹介します。
【ベーシック/構造の分析】カテゴリに「クラスの名前付け」を公開しました。
モデル内のクラス名が適切でないと、意味が把握しにくく、範囲が不明確で機能が膨らんでいってしまいます。結果として、全体像も分かりにくくなります。ソフトウェア開発の分析時に留意すべき事項として、クラスの名前の付け方を掘り下げて解説します。
【簡易搬送コンベア】の演習に2つ目の問題「要素の抽象化」を公開しました。
前回抽出した構成要素(オブジェクト)をクラスに抽象化し、クラス図として表現しましょう。「構成要素の抽出」の解答例も公開しているので、参考にしてください。
「【2/28の課題】体組成計」の解答例を公開しました。
ドメインモデリング演習の定期的な出題は今回をもって終了します。今後はリクエストに応じて不定期で出題していきたいと思います。取り上げてほしいテーマがあれば「演習テーマ募集」より投稿ください。
今後も、コンテンツは定期的に新規追加・更新してまいります。
引き続き、Eureka Boxをよろしくお願いいたします。
いつもEureka Boxをご利用頂き、ありがとうございます。
今週の新規追加コンテンツは、「ソフトウェア開発学習」、「ソフトウェア開発演習」です。また、既存コンテンツからSPLで利用できるツールに関するものをピックアップしてご紹介します。
【ベーシック/構造の分析】カテゴリに「分析モデルとドメインモデル」を公開しました。
「ソフトウェア開発学習」コースでは分析モデルの作成について解説していますが、「ドメインモデリング学習」コースのドメインモデルとどう違うのでしょうか。混同しがちなこの2つについて、違いを説明します。
「ソフトウェア開発演習」を新たに公開しました。
1つ目の題材として、簡易基板搬送コンベアを取り上げます。初回は構成要素の抽出です。今後、この題材に沿って、分析から設計までの演習を実施します。
「簡易基板搬送コンベア 仕様記述」
「設計課題」
「[問題] 構成要素の抽出」
「SPLを導入するうえで利用できるツールを探している」というお客様がいらっしゃいました。Eureka Boxでは、OSSのfeatureIDEを補うツールとして「assetExtractor & Addins」を提供しています。フィーチャとコア資産の対応付けおよび必要なコア資産の取得・組み立てという、featureIDEがカバーしていない範囲の開発工程を支援します。
また、「SPLリファレンス」の「ツール」カテゴリでは、これらのツールの他にも、SPL開発で利用できるツールを紹介しています。併せてご覧ください。
コア資産組み立て支援ツール「assetExtractor & Addins」
SPLリファレンスでの紹介記事「assetExtractor & Addinsの紹介」
SPLリファレンス「ツール」カテゴリ
今後も、コンテンツは定期的に新規追加・更新してまいります。
引き続き、Eureka Boxをよろしくお願いいたします。
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今週の新規追加コンテンツは、「最新技術」、「ソフトウェア開発学習」、「ドメインモデリング演習」です。
【CloudNative CI/CD】カテゴリに「第5章 DevOpsで楽ちん開発」を公開しました。
この章では、前章までに得た知識と構築した資産を使って、DevOpsのさまざまなプラクティスを実現するCI/CDシステムを構築します。ビルド・テスト・リリースの自動化、構成管理、自動評価などについて取り上げます。
「第5章 DevOpsで楽ちん開発」
「第5章 DevOpsで楽ちん開発」(体験版。途中まで)
【ベーシック/構造の分析】カテゴリに「本質・普遍を見出すには」を公開しました。
構造を分析する際には、余計なものを切り捨て、本質的・普遍的な概念や関係を見出すことが重要です。そのためのアプローチを紹介します。
体組成計のドメインモデルを書いてみましょう。
解答の締め切りは3月16日です。その後、一週間程度で解答例・解説を公開する予定です。ご解答をお待ちしています。
「【2/28の課題】体組成計」
「【2/28の課題】体組成計」(体験版)
また、「【1/24の課題】揚水発電所」の解答例も公開しています。
今後も、コンテンツは定期的に新規追加・更新してまいります。
引き続き、Eureka Boxをよろしくお願いいたします。
いつもEureka Boxをご利用いただき、誠にありがとうございます。
下記の日程でメンテナンスを実施いたします。
ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
いつもEureka Boxをご利用頂き、ありがとうございます。
今週の新規追加コンテンツは、「MBD学習」、「最新技術」、「ソフトウェア開発学習」、「Eureka Live Archive」です。
【API を使った効率化/API の基礎】カテゴリに「Simulink モデルの構築 (データの定義)」を公開しました。
Simulinkモデルの規模が大きくなってくると、データオブジェクトの数も膨大になり、何らかのファイル形式で管理することになるでしょう。各形式で定義されたデータオブジェクトをAPIで変換できれば、開発者の自由度が上がって管理コストを低減できます。その際のAPIの使い方を解説します。
【CloudNative CI/CD】カテゴリに「第4章 Cloud(AWS)環境でシミュレータを動かそう!」を公開しました。
この章では、前章で構築したシミュレーション環境をAmazon EC2インスタンスに構築していきます。AWS CLIについて簡単に触れたあと、Amazon EC2インスタンスの起動方法、リモートデスクトップで接続するための設定を説明します。
「第4章 Cloud(AWS)環境でシミュレータを動かそう!」
「第4章 Cloud(AWS)環境でシミュレータを動かそう!」(体験版。途中まで)
【ベーシック/振る舞いの分析】カテゴリに「状態の変化を表現する (2)」を公開しました。
振る舞いの分析のうち、状態の変化を分析する手順の後半を取り上げます。各状態での処理内容(アクション)を整理・表現してから、最後に仕様のモレや矛盾をチェックします。
2024年11月に実施し、ご好評をいただいたシステムズエンジニアリング導入セミナーの動画を公開しました。
パワエレ機器開発にMBSEを適用した事例に基づき、複数の技術ドメイン...
いつもEureka Boxをご利用頂き、ありがとうございます。
情報が古くなったため、「新世代エッジエンジニア育成」コースおよび体験版の公開を3月31日をもちまして終了いたします。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
いつもEureka Boxをご利用頂き、ありがとうございます。
今週の新規追加コンテンツは、「MBD学習」、「XDDP学習」、「最新技術」、「ソフトウェア開発学習」、「ドメインモデリング演習」です。
【制御モデルの品質向上/スタイルガイドラインの適用】カテゴリに「Stateflowに関するルール」を公開しました。
JMAABスタイルガイドラインで規定されたルールのうち、Stateflowに関するルールを取り上げます。Stateflowは機能が多くステートチャートに加えてフローチャートも記述でき、その混在も許されているためモデルが複雑になりがちです。複雑なモデルの品質を確保するためにこれらのルールが重要となります。
【アドバンスト】カテゴリに「要件管理」を公開しました。
要求者からの変更要求や追加機能要求は、ある時点で確実に決まるものではありません。しかし、いつまでも変更要求を受け入れ続けると、開発全体に影響が及びます。派生開発プロセス「XDDP」において要件管理をどのように行えばよいかを紹介します。
【CloudNative CI/CD】カテゴリに「第3章 Dockerで環境を統一しよう!」を公開しました。
この章では、ローカル環境とCloud環境を同一にする利点、Dockerで構築する意味などの概念的な説明を行ないます。【Docker】カテゴリのコンテンツも併せてご覧ください。
「第3章 Dockerで環境を統一しよう!」
「第3章 Dockerで環境を統一しよう!」(体験版。途中まで)
【ベーシック/振る舞いの分析】カテゴリに「状態の変化を表現する (1)」を公開しました。
振る舞いの分析のなかでも、状態の変化は処理の流れに比べて複雑になりがちです。複雑な状態を持つクラスの状態モデルを解き明かすやり方を、2回に分けて紹介します。
揚水発電所のドメインモデルを書い
...いつもEureka Boxをご利用頂き、ありがとうございます。
これまでに実施した以下のセミナーの動画および配布資料・Q&Aを公開しました。
今後も、コンテンツは定期的に新規追加・更新してまいります。
引き続き、Eureka Boxをよろしくお願いいたします。
いつもEureka Boxをご利用頂き、ありがとうございます。
本年最初の新規追加コンテンツは、「最新技術」、「システムズエンジニアリング学習」、「XDDPリファレンス」、「ソフトウェア開発学習」です。また、Eureka Boxツアーに全コンテンツのタイトル一覧を作成しました。
【CloudNative CI/CD】カテゴリに「第2章 シミュレータで同じものを動かしてみよう!」を公開しました。
今回は、実機を用いずに制御プログラムを開発できるようなシミュレーション環境を構築します。シミュレータにはオープンソースの"AirSim"を用い、Telloの制御コマンドをAirSimの制御コマンドに変換するブリッジプログラムを作成してシミュレータ内のドローンを制御します。
「第2章 シミュレータで同じものを動かしてみよう!」
「【体験版】第2章 シミュレータで同じものを動かしてみよう!」
【アドバンスト】カテゴリに「アーキテクチャ評価」を公開しました。
アーキテクチャが定義できたら、そのアーキテクチャが要求仕様を満たしていて正しく設計できているかどうかを評価します。テスト段階で不備が発見されると大きな後戻り工数が発生しかねないため、設計段階で評価し、問題があれば修正しておくことが大切です。ここでは3つの評価方法を紹介します。
「XDDPリファレンス」コースのコンテンツを作成しました。
XDDPについてのFAQ、XDDPで作成するドキュメントのテンプレート、XDDP学習コース以外で提供されているXDDPに関するコンテンツのリンク集が含まれています。
【ベーシック/振る舞いの分析】カテゴリに「処理の流れを表現する」を公開しました。
振る舞いの2つの側面「処理の流れ」および「状態の変化」のうち、今回は「処理の流れ」を取り上げます。最終的に「属性・操作・関連を含み、設計につながるクラス図」を作成することを目標として、シナリオをシーケンス図に表現し、その結果をクラス図に反映するやり方を解説します。
がリリースされました。
「データサイエンス presented by HogeticLab」はHogetic Labが提供する「Bizschola」のデータサイエンスコンテンツを
Eureka Boxでも学習できるものとなっています。